「病気が治らない本当の原因」が分かるウェブセミナー
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7月27日(木)19:30 〜 ON AIR
※ウェブセミナーでは毎回異なるテーマを解説しています。
前回セミナーに参加された方もぜひご参加ください。

「やめられない病気はない」そんな常識を当たり前にしませんか?

「やめられない病気はない」そんな常識を当たり前にしませんか?


『えっ?ガン、白血病、糖尿病などの病気はやめられますよ。』

私を訪ねて来る方にこうお伝えしますと、皆さん、口を開けてポカンとします。

どうやら、今まで病院で言われたこととは、全く違うことを言われるので、どう反応して良いのか分からないそうです。

思えば、2015年年頭。

『言葉と心理技術だけでガンをやめさせてみたい』と言い始めた時は、えらくバカにされたものです。

しかし、どうでしょう。

今や、私や私の教え子たちが実践している、言葉と心理技術を用いれば、ステージ2~3程度のガンであれば、マメに個人セッションを続けていくことにより、平均4~6ヶ月で消えてしまいます。

世の中的には『根本的な解決方法は無い』と言われる膠原病やSLEでも消えていますし、年末年始にも認知症の改善報告が3件も入って来ています。

また、世間的には長期間に渡って治療を必要とされる"うつ病"は、私の技術では、1~2回の個人セッションで終わるのが当たり前です。

もちろん、いずれも薬は使いませんし、身体に触れることもありません。
信じるも、信じないも、あなたの自由です。

"古い当たり前"を信じ続けるのか?
"新しい当たり前"を作っていくのか?


私は、一度切りの人生をムダに過ごしたくないので、
"新しい当たり前"を創り続け、"新しい当たり前"を使っていきます。

あなたも「やめられない病気はない」。
そんな常識を当たり前にしませんか?

以下に当てはまる方は是非ウェブセミナーにご参加ください

その答えがこのウェブセミナーにはあります!

「やめられない病気はない」そんな常識を当たり前にしませんか?


私自身、ビジネスのコーチ、コンサルタント、心理技術アドバイザーでありながらも、
『言葉と心理技術だけで病気をやめる・やめさせる』専門家でもあります。

もちろん、私の技術もまだまだ研究途上のものであり、私の心理技術でガンが完全に消えた成功率はまだ86%程度。

残念ながら、完璧ではありません。

しかし、この2年で、ガンだけでも31名の方々が完治し、ガンの他にも白血病、脳梗塞、脳腫瘍、糖尿病、動脈瘤、腎臓結石、卵巣嚢腫、子宮筋腫、大腸ポリープ、骨髄炎、激しい呼吸困難、吐血、認知症、鬱、パニック障害、自律神経失調、自殺願望、アルコール依存症・・・などをやめさせることに成功してきたのは大きな成果と言えましょう。

もちろん、薬などは使いません。
 
続々と医師や病院からの患者さんのご紹介も増えて来ていますし、病気であることを公表していない方も含めて、芸能人、文化人など、世の中に名が広く知られている方々のご相談も増えて来ました。

なぜ、病気が発生してしまうのか?
その原因は聞けば、実にシンプル。

「ああ、なるほど・・・」と納得してしまうでしょう。
詳細についてはウェブセミナーでたっぷりとお伝えします。

講師プロフィール

梯谷幸司

トランスフォームマネジメント株式会社
代表取締役

梯谷幸司

【資格】
トランスフォーミング・ワークス 代表
その他、国内企業、国際企業4社の役員を兼任
経営コンサルタント
心理技術アドバイザー
メンタルトレーナー
心理カウンセラー
米国NLP協会 認定 Art of NLPトレーナー

【経歴】
人間心理、言語心理学、催眠療法、NLP(神経言語プログラミング)など、これまで世界的な専門家に師事し、26年以上の歳月をかけ科学的手法に基づいた独自の成功理論「梯谷メソッド」を確立。
夫婦問題からうつ病患者、経営者、アスリートにいたるまで、クライアントの抱える先入観や思い込みを素早く特定し、 脳の95%を支配する潜在意識をフル活用させ、精神的、身体的苦痛を伴わずに、述べ41,000人のセルフイメージを変革してきた。
わずか30分で成功者ゾーンに意識変革させるその手法は、経営者やビジネスマンからも『再現性が高い』と絶大な支持を得ている。
20年超のキャリアと、起業家からアスリートまで述べ41,000人のセッション経験を武器に、外資系企業へのコンサルティングや研修事業なども行い、一般向けにはワークショップを精力的に開催中。
毎月セミナー7本・研修10本・講演2本・セッション38件・コンサルティング14社・月平均563人に教えている人気トレーナーである。
また、毎月開催しているウェブセミナーでは、日本だけでなく、海外からも申し込み者が続出。
毎回200名以上が参加している人気セミナーとなっている。

「言葉を使って病気を消す」専門家としてメディアで紹介されました

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7月27日(木)19:30 〜 ON AIR
※ウェブセミナーでは毎回異なるテーマを解説しています。
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現役医師もその内容を推薦しています

清水なほみ 医療法人社団ビバリータ
ポートサイド女性総合クリニック産婦人科医

清水なほみ

初めまして、清水と申します。
梯谷さんが主催しているセミナーにはいつも参加させていただいています。
病気の苦しみを「ある方法」を用いて、解決する手法には、以前から注目していました。
このテクニックの素晴らしいところは疾患を問わず効果を期待できる点です。
風邪やうつ病、アトピーなどのちょっとした不調から、がんなどの重い病気にまで、幅広く活用できます。
しかも、今回ウェブセミナーで教えてくださるポイントはとても重要です。
このポイントは、言われると当たり前のことなのですが、病気で苦しんでいる多くの方が気づいていません。
これを知っているか知らないか、ただそれだけの違いで、人生が大きく変わるとさせ言えます。
病気で苦しんでいる方全てに知ってほしい情報です。

実際に健康な身体を取り戻した方々の事例

■ステージ3の子宮頸がんを、3か月で消した40代女性
■ステージ3の乳がんを、3か月で消した40代女性
■子宮頸管ポリープ2つを2回のセッションでやめた40代女性
■10数年間の糖尿病生活を3か月でやめた60代女性
■約2.5センチの脳腫瘍を、4か月で消した40代女性
■原因不明な呼吸困難の発作を、3日で完治した40代女性
■10数年間のアトピー完治した、2回のセッションでやめた30代女性  
■3センチ大の2つのしこりを3日で消した40代男性
■アルコール依存症を1日でやめた40代男性
■10年間、薬漬けだった鬱を1回のセッションでやめた40代女性

ウェブセミナーでお伝えする内容の一部

・なぜ病気は発生してしまうのか?
・生物学や医学では教えない病気の発生原因とは?
・人の“思い込み”が身体に与える影響について
・病気が治る人と治らない人を分ける2つの大きな違いとは?
・主な病気の背景にある心理的原因
・病気を良くするためにはどのように言葉を変えるのか?
・言葉と心理技術で病気が消えた具体的事例
・薬や手術では、絶対に解決できない病気の発生源
・『病は気から』に陥り病気になる人々の共通点とは?
・薬や手術では、絶対に解決できない病気の発生源
・『病は気から』に陥り病気になる人々の共通点とは?

※内容は当日変更する場合がありますのでご了承ください。

ウェブセミナーではあなたの悩みに直接回答します

過去のウェブセミナーを繰り返し観ていた方、
ウェブセミナー中に質問の回答を理解した方から
『手術を控えていたのに、手術前に病気が消えてしまった』
『約10日で、10年来悩んでいたアトピーが消えた』
『長年苦しんでいた身体の痛みが消えた』などの報告も入って来ています。

ウェブセミナーでは、公開で質疑応答を行います。

もし、あなたが病気で悩んでいるのなら、
もし、あなたの大切な人が病気で悩んでいるのなら、
この機会に私に質問してください。

プライベートな内容ですので、名前は匿名で結構です。

薬や外科手術、最新機器による治療をしても病気が改善しない人。
心にある、良くない思い込みや普段の言葉遣いを変えるだけで、病気が改善してしまう人。

この人たちの決定的な違いをウェブセミナーでお伝えします。
このウェブセミナーが1人でも多くの方の転機になることを願っています。

当日を楽しみにお待ち下さい。

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